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zoom RSS 1月5日八方尾根スキー場

<<   作成日時 : 2017/01/05 23:02   >>

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1月5日は平日とはいえ、まだ正月休みの人もいるらしく混んでいました。

定宿としているスキー場近くのホテルは満室で

少し離れたホテルに泊まりました。

スキー場から車で10分位走らなければならない距離にあるホテルです。

その場合、気になるのは駐車場です。

特に今は名木山ゲレンデしか下山コースがないので

名木山ゲレンデ近くの駐車場に車をとめたいです。

実際に行ってみると第6駐車場のゲレンデに近い所は無理でしたが、

少し離れた場所ならばまだ十分余裕がありました。

いつものとおり軽く2〜3本滑って足慣らしをした後

会員ラウンジに行くました。

するとラウンジも満員でした。

「ここいいですか?」と声をかけて相席にしてもらいました。

相席の人は男性1人に、女性2人。

そのうちの2人は夫婦で、エコーランドの別荘に住んでいる方でした。

八方尾根にはほぼ毎日来て2〜3時間滑って帰るそうです。

羨ましい限りです。

さて本題のスキー場の状況です。

リーゼンスラロームコース→名木山ゲレンデ(南側)と

北尾根コースがオープンしたので初めて滑りました。

リーゼンスラロームコースは、ホームページでは一部滑走可になっていますが、

全面滑走可にしても全く問題はない、と思いました(下の写真です)。

画像


昨シーズンも最初にオープンした下山コースはリーゼンスラロームコースで

その時はブッシュや土だらけでとりあえず滑って降りられます、という状態でした。

逆にホームページ上は黒菱ゲレンデは全面滑走可になっていますが、

ブッシュだらけで、こちらは「一部滑走可」の表示にすべきと思いました。

スカイラインや北尾根コースの状態は良好でした。

下の写真は北尾根コースのものです。

画像


結局、今回も主に兎平で滑ることになった。

今回の兎平の滑りは今までとは質が異なりました。

滑っているうちに太腿に乳酸が溜まって連続して何本も滑ることができなくなりました。

コブ斜面を攻める滑りができている証拠です。

帰り道はよく雪が降っていました。本格的な降雪です。

麓でこれだけ降れば、明日のリーゼンスラロームコースは全面滑走可になっているかもしれませんし、

もしかしたらどこかの新しいゲレンデがオープンするかもしれません。

温泉に入るための時間調整のため、

喫茶店チロルでコーヒーとプリンを食べていたら

たまたま1月5日の信濃毎日新聞が置いてありました。

家に帰ってインターネット検索をしたらヒットしたので

詳細は直接下記リンクを参照していただくとして

私がこの記事で気になったことは以下の2点です。

@村内5スキー場の昨年12月の入り込みは前年同月比26%の減。

A村役場に近い観測点の積雪の1月の平年値は81センチだが、4日午前時点では0センチ。
               ↓
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20170105/KT170104FTI090016000.php

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