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ブログ名
ワーク・ライフ・バランス実践記録
ブログ紹介
ブログの前のタイトルは

『インベストメント フォー オール』、

“誰でも出来る投資”でした。

しかし、投資による利益は収入を得る手段に過ぎず、

本当は、新しいライフスタイルを提示し、実践して

その様子を報告することがブログの目的でした。

『インベストメント フォー オール』では

投資活動実践のブログのように

思われてしまうので、

ブログのタイトル名を変更しました。

新しいタイトルは『ワーク・ライフ・バランス実践記録』です。

ワーク・ライフ・バランスというと

国の政策に乗っかっている

いわゆる太鼓持ちのように思えて、

気が乗らないのですが、

今のところ、他に適切な言葉が見つからないので、

とりあえずこの言葉を使うことにしました。

現在広がっている「格差」は、

今のままでは広がっていく一方だと私は思っています。

唯一の解決策は、

投資活動を労働と並んで二つ目の収入手段に

明確に位置付けることだ、と思っています。

年収200万円の人が年収400万円になる方法は

これしかないと思っています。

国が行う所得再分配機能には限界があります。

もちろん“ゆたかさ”は収入だけで決まるわけではありません。

このブログは本当の豊かさについて考え、

実践を記録していくブログです。

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アニメ映画『君の名は。』に私は共感できません。

2017/08/03 11:30
画像
アニメ映画『君の名は。』がインターネット動画配信されたので観ました。

去年社会現象を起こした作品です。

多くの人に支持されたわけですが、

私には受け付けられませんでした。

しかし、この作品の骨格のストーリーが私の最も嫌いなものでした。

それは、タイムトラベルで

過去に起こった都合の悪い出来事をなかったことにしてしまう、という展開です。

ファンタジーの世界に理屈を持ち出すのは

ナンセンスと多くの人は思うのかもしれませんが、

過去の出来事をなかったことにしてしまうという考え方については、

ファンタジーとしても私の中ではルール違反だと思います。

最近観た作品の中で、これと同類なものに『orange』、『僕だけがいない街』があります。

理屈は同じでも、タイムトラベルで未来を知って、

その未来の出来事を変えよう、という作品は私はOKです。

未来に起きる出来事を知った方法がたまたまタイムトラベルという方法であるだけで、

未来を予測してそういう未来が起こらないように

現在で努力するというのは、普通のことだからです。

理不尽な過去の事実をどう克服するか、ということは大テーマです。

ですから、その克服方法に色々なファンタジーがあってよいと思いますが、

過去の事実を無かったことにするというのは全く共感できません。

それは例えば宇宙人が地球を侵略してくるという作品があったとして、

結論として人類は絶滅してしまいました、

という作品には全く共感しない、というのと同じです。
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ガソリン車全廃の衝撃(2)

2017/07/29 09:32
イギリスがガソリン車の販売を禁止する方針であることに対して、

技術的に難しいのではないか、という疑問をもちましたが、

どうやら実現性は高いようです。

電気自動車の弱点であるバッテリーを全固体電池と言われるものに変えるそうです。

すると、充電量は倍になり、

フル充電にかかる時間も2〜3分ですむらしいです。

記事を読む限りは、

実現した暁には敢えてガソリン車に乗る理由は何か、

と思う位の画期的技術革新のようです。

全固体電池のことは知っていました。

しかし、それはまだ基礎研究の段階だと思っていました。

トヨタ自動車が2022年までに市販する計画、という記事を見て

再び驚いた訳です。

記事のようにことが運ぶならば

それは、単に車だけの問題ではなくなると思います。

自然エネルギーがエネルギー供給方法の主役になる可能性が高くなる、と思います。

自然エネルギー、特に太陽光発電の欠点は安定供給できないことですが、

蓄電技術の発展により、その欠点は克服されるからです。
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ガソリン車全廃の衝撃(1)

2017/07/28 15:49
7月26日のロイターの記事は衝撃的でした。

私の株式運用において自動車と石油は主力銘柄ですが、

この2つの領域に跨るニュースです。

その記事の内容は、

イギリスが2040年までにガソリン車、

ディーゼル車の販売を禁止する方針を決定した、というものです。

フランスは同様の決定を既にしており、

この政策はこれから世界中に広がる可能性があるようです。

ガソリン車、ディーゼル車を禁止するということは

電気自動車や水素自動車が主力になるということです。

ちなみにエコカーの代名詞ともいえるハイブリッド車でさえ、

2040年にはイギリスでは売れなくなるようです。

この記事を見てすぐに一つの疑問が浮かびました。

電気自動車は既に市販されていますが、

短い距離を走るだけなら問題ありませんが、

長距離を走る場合、現実的ではありません。

まずバッテリーの容量が足りません。

また、フル充電するのに時間がかかり過ぎます。

その技術的問題をどのように解決するのだろうか?

という疑問です。
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ニーサ活用のアドバイス

2017/07/19 12:17
ニーサ活用のアドバイス始めました。
興味のある方、ご連絡お待ちしています。
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出光興産の公募増資差止請求を考える。

2017/07/16 13:28
出光と昭和シェルの合併をめぐって経営側と創業家側が対立しています。

経営側は出光と昭和シェルの対等合併をしようとしていますが、

三分の一以上の株を保有している創業家側が反対しているために

宙に浮いた状態になっています。

経営側が創業家側の株式保有割合を下げるべく、

公募増資に踏みきりました。

特定株主の株式保有割合を変化させることを目的とした

増資(新株発行)は原則違法です。

したがって、経営側は今回の増資の目的はあくまでも資金調達のためと主張しています。

そして、創業者側は公募増資の差止を裁判所に申し立てました。

結論から先に言うとその差止訴訟は認められないと思います。

創業家側が公募増資の違法性を疎明できないと思うからです。

創業家側にそのような証拠があるとは思えないからです。
 
今回の増資は取締役会の決議があれば可能です。

創業家側を支持する立場の人からは「なぜ今の時期でこの規模なのか」、

という疑問が投げかけられていますが、

取締役会は与えられた権限を行使しただけであり、

それが権限を逸脱し違法であることを創業家側が疎明しなければなりません。

また創業家側を支持する立場は

「株主割当増資ならば保有株式の割合を変動させずに資金調達ができる」と主張します。

しかし、「なぜ株主割当増資を実施しなかったのか」ということが裁判の論点にはできません。

創業家側ができることは公募増資が違法であることを疎明することだけです。

今回の増資の方法が第三者割当増資ではなく、公募増資であることがポイントです。

公募増資ならば創業家側も株は買えます。

創業家の保有比率が下がるとは限りません。

企業防衛のために行った創業家側の第三者割当増資が認められなかった

ライブドア事件とこの点が異なります。


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トラック輸送の人手不足問題を考える。

2017/07/02 07:22
最近、宅配事業の在り方に注目が集まっています。

ヤマト運輸のアマゾン宅配事業撤退が象徴的な出来事ではないでしょうか。

それは人手不足問題とあわせて論じられることが多いようです。

それには違和感を持ちます。


トラック輸送の限界が21世紀初頭に訪れることは私が大学生だった頃、

およそ30年前から予想できたことです。

その頃は労働力の減少やインターネットの発展は考慮されていません。

トラック輸送の限界の要因を三つあげていたように記憶しています。

一つ目はトラック輸送の物理的限界です。

大学生だった私は、ガソリン不足と渋滞のことだと理解しました。

二つ目はコスト競争です。

トラック輸送が物理的に飽和状態になればコストが急激に上昇します。

やがて鉄道輸送にコストの面で敵わなくなる、ということです。

三つ目はニーズの面です。

過剰在庫はコスト上昇を招きますが、

在庫切れは生産活動を停止してしまいます。

それは企業でも一般家庭でも同じ理屈です。

この三つの要因は互いに影響しあっており、

例えば一つ目の物理的限界を乗り超えようとすれば、

コスト上昇を招きます。

要するにトラック輸送に限界が訪れることは必然でした。

問題の根本は利便性追求した結果生じた人口集中現象と思うのです。
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3月1日 八方尾根スキー場

2017/03/30 23:07
スキー場は晴天でした。

雪面は固く、特にコブを滑るのに苦労しました。

もう3月です。もうパウダースノーは期待できません。
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ポールトゥウィン・ピットクルーHDの平成29年1月決算短信が発表されました。

2017/03/13 23:33
ポールトゥウィン・ピットクルーHDの平成29度1月期決算短信が発表されました。

予想通りの内容です。

この銘柄で注目すべきは自己資本比率です。75.1%です。

自己資本比率は、一般に自己資本比率が70%以上なら理想企業、

40%以上なら倒産しにくい企業といえるそうです。

ポールトゥウィン・ピットクルーHDは理想的な財務状態と認識していいと思います。

決算内容は以下の通りです。
●平成29度1月期業績
売上    19,633百万円
営業利益 2,409百万円
経常利益 2,312百万円
純利益   1,168百万円

●29年1月期財政状態
総資産 1,517百万円
純資産 9,046百万円
自己資本比率 75.1%

ポールトゥウィン・ピットクルーHD・平成29年1月決算短信(平成29年3月13日)より
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3月中旬とは思えない雪質です。

2017/03/11 23:49
天候は晴れ。風もありません。

驚いたのは雪質です。

3月中旬とは思えない雪質です。

さすがにパウダースノーとは呼べませんが、

雪質は上中下でいったら上に分類できます。

そう思ったのは私だけではありません。

スキー場のあちこちで雪質の良さへの驚きの声を耳にしました。

積雪も十分です。

下の写真は黒菱ゲレンデの上部のリフトの支柱です。

人の背丈のはるか上まで雪が積もっています。

今シーズンは全面滑走になるのは遅かったですが、

その後の積雪は順調です。

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しかし街には余り雪はありません。

スキー場にだけ雪が降っています。

そんな都合の良いことがあるとは信じられませんが。

下の写真はオリンピックの時の男子ダウンヒルのスタート地点の記念碑です。

雪に埋もれて上部しか見えません。

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これだけ雪質がよければひょっとしてと思い、

スカイラインのライターコースも滑ってみたら、思った通り楽しめました。

夜はコロナナイトバーに行きました。

ゴンドラ頂上駅近くに設置された特設会場でビールを飲む、

という企画のことで、今年から始まりました。

前から気にはなっていましたが、

金曜日と土曜日しか営業していないので

今日が初めてになりました。

なかなか洒落た企画ですが、とにかく寒い。

スキーウエアを着ていれば大丈夫と思いましたが甘かったです。

客は少ないです。

初めは私しかいませんでした。

従業員によると、

少し前までオーストラリア人が押し寄せてきましたが、

今はさっぱりだそうです。

こんなに客が少なければこの企画

今シーズンはそう長くは続かないだろうと思います。

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デイバッグをホテルに忘れてきてしまいました。

2017/03/05 23:01
準備を終えてリフトに乗ろうとしたところ、

デイバックがないことにきがつきました。。

ホテルに忘れてきたとしか考えようがありまらん。

そのままスキーをしてしまおうとも思いましたが、

中にはサングラス、セーター、スキーワックス、

昨日スーバーで買った朝食用のパンが入っています。

苦労して履いたブーツを脱いで、車を運転してホテルに戻りました。

デイバックは乾燥室に置いてありました。
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大会開催によるコース閉鎖が多すぎる! 八方尾根スキー場

2017/03/04 23:28
土曜日にスキーをするのは久し振りです。

普段は混むので週末にスキーをやることは避けています。

案の定行ってみると駐車場は一杯でした。

しかし、なんとか樅ノ木ホテルの前の臨時駐車場に駐めることが出来ました。

ところが、驚くべきことにすぐ近くにある国際リフトが

トラブルのため動いていないと駐車場の係員が言います。

次に近いリフトは咲花ゲレンデのリフトということになりますが、

歩いて20分かかると係員が言います。

シャトルバスを利用することも出来ますが、

いつバスが来るのかわかりませんん。

覚悟を決めて歩くことにしました。

実際は20分もかかりませんでした。
 
天気は晴れ、風も強くありません。

全面滑走のはずですが、

障害者スキー大会開催のためオリンピックコースUが閉鎖されていました。

昨日はリーゼンスラローム大会ためにリーゼンスラロームコースが制限されていました。

いくら何でも大会が多すぎると思います。

裏黒は今日もクローズでした。雪崩の危険があるからでしょう。

相変わらず無視して滑る人は沢山いましたが。
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3月3日 スキーでストックを折ってしまいました。

2017/03/03 23:31
今日もスキー場は晴天でした。

麓からみると穏やかなスキー日和に見えますが

現実は上部は強風で、リフトやゴンドラは止まっていました。

ゴンドラはそのうち動き出したが、

黒菱、アルペン、グラートはついに一日動きませんでした。

リーゼンスラロームのリフトは動いていましたが、

今日も大会をやっていて、リーゼンスラロームコースの大半は使用できませんでした。

ところで、北尾根・咲花クワッドリフトから降りようとした時、

どういうわけかわかりませんがストックの先端がリフトにひっかかってしまいました。

私はストックの持ち手にある輪っかに普段から手を通しません。

昔、雪崩に巻き込まれた時にすぐに離せるようにそうしている、

というプロスキーヤーの本を読んで以来実践しています。

スキー場で雪崩に巻き込まれることはまずありませんが、

リフトに乗る時に輪っかに手を通していない方が便利なのでそうしてます。

しかし、本当にそうしていて良かったと思いました。

もし、輪っかに手を通していたらそのままリフトに引き摺られていたかもしれません。

その前に係員がリフトを止める可能性が高いですが。

ストックはねじ曲がってしまい、直そうとしたら折れてしまいました。

仕方がないので、ゴンドラ麓駅にあるショップでストックを買いました。

ちょうど1本だけ120pのものがありました。

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3月2日、今日もスキーしてました。

2017/03/02 23:28
今日は雪。

時々雪は止みましたが、

濃いガスが出て雪面のコブが見えなくなるのは勿論、

真っ白で今自分が何処にいるのかわからなくなる状態でした。

そういう時はスキー場が大音響で音楽を流してくれるので、

その音楽が頼りです。

黒菱ゲレンデを滑るのはほとんど私一人でした。

リーゼンスラローム大会は今日と明日でした。

コース閉鎖があるので、その日は避けたつもりでしたが間違えたようです。

15時位にリーゼンスラローム大会の初日が終わってコースが開放されたので、

普段はあり得ないスピードで滑りました。

快調に飛ばしていましたが、

コース終盤に未圧雪ゾーンでバランスを崩して転んでしまいました。

久し振りの大転倒です。

スキー板が外れて縦にクルクル回転しながら飛んでいきました。

もしそこに人がいたら重大な事故になるところでした。

やっぱりトップスピードを出すのは危険です。反省しました。

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2月22日 八方尾根スキー場

2017/02/22 22:00
目が覚めたのは午前6時半でした。

いつもより随分早いですが目覚めがよいのでそのまま起きることにしました。

ホテルをチェックアウトをしたのが午前9時。

リフトに乗ったのは9時半でした。

午前9時台にリフトに乗るなんて何年ぶりの話でしょうか?

天気は快晴。リーゼンクワッドリフトに乗って、

さらにアルペンリフトに乗ろうとしたら、アルベンリフトが異常に混んでいます。

昨日一日リフトが動いていなかったので、

新雪を狙って押し寄せてきたに違いありません。

理屈はわかりますが、

なんか嫌な感じです。

水曜日の朝です。

この人たちは一体どこから来たのでしょうか?

もしかしたらSNSで集まった人たちかもしれません。

確かに晴天の下で新雪を滑るのは爽快です。

しかし、あの混雑をみたらゲンナリしました。

アルペンリフトに乗るのはやめて、パノラマゲレンデを下りて、

会員ラウンジに入りました。

いきなり休憩です。

そして再びアメペンリフトへ。

まだ混んでいますが先程ではありません。

不思議なことにグラートクワッドと黒菱第3リフトが動いていません。

後程、二つのリフトは動き出し、

原因は雪が積もり過ぎてリフトが動かせなかったためだったことがわかりました。

リフトが動き出した黒菱ゲレンデは腰まで埋まる新雪で

シュプール一つもありません。

それにリフトに乗っているのは私だけ。

最高の新雪を独占させていただきました。

最高の一日でした。
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2月21日 八方尾根スキー場

2017/02/21 23:32
昨日は雨で散々な目にあいましたが、

今日はすっかり晴れました。

さぞかし楽しいスキーができると思ってワクワクしながらスキー場に向かうと、

名木山ゲレンデのリフト待ちの列が異常長い。

強風のため上部リフトが動いていませんでした。

雨の次は風です。

トホホ。
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2月20日 八方尾根スキー場

2017/02/20 23:31
ホテルのチェックアウト前、

八方尾根スキー場のホームページでリフトの運行状況をみると

雷のため全てのリフトが止まっていました。

私がスキー場に着くまでには止んでいるだろうという予測は当たりましたが、

ゲレンデの下部は雨でした。

パノラマゲレンデの上半分から雪に変わりました。

雪といってもウェアに付くとそのまま溶けてしまうような雪でしたが。

お蔭で滑り終わった後はびしょ濡れでした。

裏黒は閉鎖されていました。

相変わらず表示を無視して滑る人が沢山います。
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2月19日 八方尾根スキー場

2017/02/19 23:26
油断していました。

咲花ゲレンデから国際ゲレンデへの連絡コースで派手に転んしまいました。

緩斜面ですが、私にとっては結構スピードが出ていました。

ストックとサングラス(黒)を壊してしまいました。

直ぐに売店で買いましたが7,000円も出費してしまいました。
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銘柄A-2を530円×1,000株で売却しました。

2017/02/14 23:55
株の運用の委託を受けているA氏の口座で銘柄A-2を

530円×1,000株で売却しました。

売りシグナル「一目均衡表/遅行スパンが株価を下抜け」の出現によります。

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銘柄Xを845円×100株で売却しました。

2017/02/09 23:32
銘柄Xを845円×100株で売却しました。

売りシグナル「RCI/5日が10日を70以上で下抜け」の出現によります。
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2月8日 八方尾根スキー場

2017/02/08 23:28
天候は昨日と打って変わっておだやかな晴天。

普段はスキーウェアの下に着ているセーターを脱いでデイバックにしまいました。

それでも滑っているうちにじっとりと汗が出てきました。

前の三日間が悪天候だった分午前中のコースコンディションは良でした。

午後からはコブが深くなりました。


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